2010年02月13日
ひめみくじ
姫島の比賣語曽(ひめこそのやしろ)社が女性だけに授与する開運成就のおみくじの本が出来上がりました。 八十八のおみくじが封印されており、好きな時に好きなページを開けて袋とじの封印を解くようになっています。自分らしい生き方、新しい自分、そして未来。何かを変える、何かを始める。そんな時、自分の未来を切り開こうとする時に、お勧めの一冊になっています。
著者 比賣語曽社(姫島)・・・ということは、、、姫神からのメッセージってこと?
監修 江原不可止(比賣語曽社・大帯八幡社宮司)
古庄重実
ビ・ボーン(おみやげ店)、まるいおみやげ店、東おみやげ店で購入できます♪ 定価 1,260円
ネットでも購入できます。→http://www.bk1.jp/product/03235589
女性の方は、自分のために、、、男性の方は、大切な人(奥様・彼女)のためにプレゼントしてみてはいかがでしょうか!?
Posted by 野路菊 at 21:27│Comments(2)
この記事へのコメント
もしかすると、野路菊さんや女将さん達のプロデュースでしょうか。
その神社は、どちらか他のお社と関係あるのですか?
その神社は、どちらか他のお社と関係あるのですか?
Posted by もんじゅ at 2010年02月15日 07:50
もんじゅさん、、、
お返事が遅くなって申し訳ありませんでした。
「ひめみくじ」ですが、、私達のプロデュースではありません。
監修の江原不可止さん(比賣語曽社・大帯八幡社宮司)と古庄重実さんの
お力で出来ありました。
そして
どちらか他のお社と関係あるのですか?のご質問ですが。。
私が勉強不足で確かな情報を提供できず、、、
すみません。
姫島の名前の由来でこう記されているので
貼り付けしますね。
姫島は、古事記によると、伊邪那岐命、伊邪那美命の二柱の神が「国生み」にさいし、大島を生み、次に女島を生むとある。この女島が姫島で、またの名を「天一根」という。
古歌にも「姫島のあたりにならぶ島もなし、うべもいひけり天の一根」とうたわれているところである。
また、日本書紀によると、垂仁天皇の御代、意富加羅国(現在の韓国南部)の王子、都怒我阿羅斯等が白い石から生まれた姫と結婚しようとしたが、姫はそれを逃れ、海を渡って姫島に上陸し、比売語曽の神となった。姫島の由来はここからはじまる
お返事が遅くなって申し訳ありませんでした。
「ひめみくじ」ですが、、私達のプロデュースではありません。
監修の江原不可止さん(比賣語曽社・大帯八幡社宮司)と古庄重実さんの
お力で出来ありました。
そして
どちらか他のお社と関係あるのですか?のご質問ですが。。
私が勉強不足で確かな情報を提供できず、、、
すみません。
姫島の名前の由来でこう記されているので
貼り付けしますね。
姫島は、古事記によると、伊邪那岐命、伊邪那美命の二柱の神が「国生み」にさいし、大島を生み、次に女島を生むとある。この女島が姫島で、またの名を「天一根」という。
古歌にも「姫島のあたりにならぶ島もなし、うべもいひけり天の一根」とうたわれているところである。
また、日本書紀によると、垂仁天皇の御代、意富加羅国(現在の韓国南部)の王子、都怒我阿羅斯等が白い石から生まれた姫と結婚しようとしたが、姫はそれを逃れ、海を渡って姫島に上陸し、比売語曽の神となった。姫島の由来はここからはじまる
Posted by 野路菊
at 2010年02月17日 07:51
